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活動方針について

子どもたちは日々、成長している…ということは分かってはいましたが、平成28年度の成長はもの凄いものでした!
自分たちで行先を決め、ルートを考える。分からなかくなったら「聞く!」。こんなことは当たり前となり、公園、広場での遊び方だけでなく、ルームでの過ごし方も空気を読んで自分で行動という姿が普通に見られます。子ども達だけで何かをする方が、活き活きとしておりますし、協力性も見られます。スタッフの動きと声掛け(自分以外の子への声掛け)から、自分はどうしなければならないのかなど考えて行動しているのが、良く分かります。
スイッチでは、上記のように、子どもたちの自主性や協調性を養うためのプログラムを平日と休日で分けて行っております。基本的には中高生の利用者が多いので、平日は学校が終わってから、また休日はドロップの利用者との親交もあるため、協調性を磨くには良い機会となっております。

ウォーキング、その他プログラムについて

平日のプログラムとして、学校からの下校を徒歩にて行っております。
学校から事業所までの5kmの道のりを45分~1時間をかけて下校し、休憩を含めたフリータイムを挟み、お迎えまでの時間を、現状の課題になっているものを集中訓練する「チャレンジの時間」を設けております。
それらすべてのコンセプトとして、「目的や目標を決めさせて、子どもたちに達成感」を感じさせることにあります。詳しくはコンセプトページをご覧ください

活動方針について

子どもたちは日々、成長している…ということは分かってはいましたが、平成28年度の成長はもの凄いものでした!
自分たちで行先を決め、ルートを考える。分からなかくなったら「聞く!」。こんなことは当たり前となり、公園、広場での遊び方だけでなく、ルームでの過ごし方も空気を読んで自分で行動という姿が普通に見られます。子ども達だけで何かをする方が、活き活きとしておりますし、協力性も見られます。スタッフの動きと声掛け(自分以外の子への声掛け)から、自分はどうしなければならないのかなど考えて行動しているのが、良く分かります。
スイッチでは、上記のように、子どもたちの自主性や協調性を養うためのプログラムを平日と休日で分けて行っております。基本的には中高生の利用者が多いので、平日は学校が終わってから、また休日はドロップの利用者との親交もあるため、協調性を磨くには良い機会となっております。

ウォーキング、その他プログラムについて

平日のプログラムとして、学校からの下校を徒歩にて行っております。
学校から事業所までの5kmの道のりを45分~1時間をかけて下校し、休憩を含めたフリータイムを挟み、お迎えまでの時間を、現状の課題になっているものを集中訓練する「チャレンジの時間」を設けております。
それらすべてのコンセプトとして、「目的や目標を決めさせて、子どもたちに達成感」を感じさせることにあります。詳しくはコンセプトページをご覧ください。

一日の流れ

平日の一日

14:00

学校からの事業所まで徒歩下校(約45分)

15:00

フリータイム(公園や広場などで自由に遊べます)
おやつの時間

16:00

お迎えまでの間で「静の時間」や「チャレンジの時間」を行う。

休日の一日

9:00~12:00

課外活動(ウォーキングや山登りなど、平日よりも身体を使います)

12:00

給食の時間
休憩及びフリータイム
※フリータイムは平日と違い、事業所内での活動となります。

16:00

ボール遊びなど、広場や公園で楽しく身体を動かす遊びの時間
おやつの時間
お迎えまでの間で「静の時間」や「チャレンジの時間」を行う

※静の時間=子どもの現状の課題になっているものの集中訓練(お手伝いであったり、人それぞれ)
※チャレンジの時間=手先の強化や脳トレの訓練

夏休みの課外活動について

川など、普段ではいかない場所にも課外活動として行きます。
活動内容としては持ち寄った給食を自分たちで配膳を行います。配膳も川を挟んだ場所に設置するため、子どもたちは川の流れや岩の凸凹、その中で配膳を落とさないようにできるか、本人の考える力を身につけることを目的としております。

※子どもたちの安全には職員一同で細心の注意・観察を行っておりますのでご安心ください

放課後等デイサービス「スイッチ」の一日のスケジュールや活動内容をご紹介。保護者との面談や進路指導にも力を入れています。

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